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Filed under: . This all-system diagnosis software runs on a 8-inch Lenovo Android tablet running Android 7.1. This tool is a beast and comes with a 5 year warranty! If you're in the market for a high-level...
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Oct
18
 10月16日から大分県日田市のオートポリスでスタートした、スーパーGTの2020年モデルの開発テスト。トヨタGRスープラ、ニッサンGT-RニスモGT500、そして2020年からレイアウトを変更して挑むホンダNSX-GTの3台がそろった初のテストだが、2020年からGT500クラスに導入される『クラス1+α』規定への対応に向け、各メーカーともさまざまなトライを行っていることが見え隠れした。 ■エンジンコントロールユニット変更へ急がれる対応  2020年モデルは、すでに9月にGRスープラとニッサンGT-Rが鈴鹿でシェイクダウンされたが、1日目は両車ともなかなか周回をこなすことができなかった。それは、2020年規定からこれまでのコスワース/ペクテル製から、ボッシュ製にエンジンコントロールユニット(ECU)が変更されたためだ。...
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Oct
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 MotoGP第16戦日本GPの初日総合を制した新鋭、ファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)。ストップ&ゴーのサーキットレイアウトを持つツインリンクもてぎは、ヤマハにとって苦手なコースとされていた。しかしふたを開けてみれば、クアルタラロがトップ、さらにヤマハファクトリーのマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)がワン・ツー。トップ6圏内に、4人のヤマハライダーが名を連ねる結果となった。  フリー走行1回目では2番手、フリー走行2回目ではトップタイムをマークして初日総合首位に立ったクアルタラロ。セッションを終えてなぜこのサーキットでここまでの好成績を出せたのかと質問されると気持ちの問題だと答えた。 「昨日の(木曜日のプレ)会見でも言ったように、もてぎはヤマハが苦手なサーキットなのだと最初から考えてしまったら、モチベーションが失われてしまうよ。それはよくないよね。だから、僕は優勝に向けて、表彰台に向けて戦えると考えた。それ以外に理由が思いつかないよ」...
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Oct
18
 MotoGP日本GPの初日セッションを終え、取材に応じるため記者たちの前に姿を現した中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)の浮かない表情に、右肩の怪我の状態がうかがえる。怪我をおして参戦した母国グランプリ。状態は悪化の一途をたどっていた。 「今も痛みがあります。走行後が一番きつくて、肩が上がらないところまで来てしまっているんです」と状況を説明する中上。声には張りがなく、表情も硬い。取材のために集まった記者たちの間にも、何とも言えない雰囲気が漂った。  中上が苦しんでいる右肩の怪我は、オランダGPで他車との接触により激しく転倒して負ったものだった。関節唇という軟骨を2ヶ所、損傷しており、骨が削れていっている状態。レースごとに怪我の具合は悪化していったといい、10月15日には、ついに手術を受けることと、それに伴い2019年シーズンの日本GP以降の残り3戦を欠場することが発表されている。...