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Aug
19
Filed under: . If you spend a ton of time in your driver's seat you might as well be comfortable, right? This car seat cushion not only has cooling technology, but it even features 2 massage motors. The best...
Aug
19
 マクラーレン・レーシングのCEOを務めるザク・ブラウンは、2020年にフルタイムでインディカーに参戦するチームのドライバーについて、モータースポーツの最高峰においてレースをするチャンスの“見込み”があると見なされるなら、F1テストに起用する可能性があると語った。  マクラーレンは2020年からインディカーへ活動の場を広げ、有力チームであるアロウ・シュミット・ピーターソン・モータースポーツ(ASPM)との提携によりフル参戦する予定だ。  チームのラインアップはまだ決定していないが、現ドライバーのジェームズ・ヒンチクリフは、理論上は来年もASPMとの契約を有している。ブラウンは、先週マクラーレンがインディカーにフル参戦することを発表して以来、ドライバーコミュニティから大きな関心が寄せられていると語っている。 「発表以来、あらゆる人物から多くの電話がかかってきている」とブラウンは月曜日の記者会見で語った。...
Aug
19
 女性ドライバーのみで争われるフォーミュラシリーズ『Wシリーズ』が2020年に向けて始動。9月16日から3日間のスケジュールでドライバーの選抜テストが行われる。また2019年シーズンのランキング上位12名は継続参戦の権利が保証されており、日本人ドライバーの小山美姫も、その権利を手にしている。  元F1ドライバーのデイビッド・クルサードなどがサポートして発足したWシリーズは、女性ドライバーの育成と支援を目的に立ち上げられたもの。  大会初年度の2019年シーズンには54名が参戦を希望し、面接や走行テストなどを経てレギュラー18名、リザーブ4名の計22名が選抜され、そのなかには唯一の日本人ドライバーとして小山も名を連ねた。  2019年シーズンは全6大会で争われ、第1戦ホッケンハイム、第3戦ミサノで優勝したジェイミー・チャドウィックがシリーズチャンピオンを獲得。小山はランキング7位で初年度を終えている。...
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Aug
19
 フォード・フィエスタベースのWRカーでWRC世界ラリー選手権を戦っているMスポーツ・フォードは、9月12~15日に行われる第11戦トルコでポンタス・ティデマンドをスポット起用すると発表した。ティデマンドがMスポーツから参戦するのは第2戦スウェーデン以来のこととなる。  1990年生まれで28歳のティデマンドは、2016~18年に渡ってシュコダからWRC2に参戦。2017年にはクラスチャンピオンに輝いたほか、2018年は111ポイントを稼ぎ出しランキング2位につけた。  2019年はWRC最上位クラスへのステップアップを見据えて、WRC2へは参戦せず。1月の第1戦モンテカルロ、2月の第2戦スウェーデンではMスポーツから最上位クラスへ参戦しており、第2戦では総合8位入賞を果たしている。  トルコを舞台に争われる第11戦は、凍結路面や雪道、ターマック(舗装路)が入り交じるラリー・モンテカルロやフルスノーイベントのラリー・スウェーデンとは異なり、完全なグラベル(未舗装路)イベントだが、ティデマンドはWRC2時代にルーズグラベルで圧倒的な強さをみせてきた。...
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Aug
19
大会概要/大会名称 2019年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第5戦 ツインリンクもてぎ 2&4レース 開催日時 8月17日 土曜(予選) 8月18日 日曜(決勝) 開催サーキット ツインリンクもてぎ ロードコース(1周 4.801km) 所在地:栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 ◆予選 天気:晴れ コース状況:ドライ 気温:38度(予選Q1開始時) 路面温度:49度(予選Q1開始時) 予選開始:14時30分  残り3戦となった2019年のスーパーフォーミュラ、第5戦は栃木県にある『ツインリンクもてぎ』のロードコースが戦いのステージとなり、真夏の決戦という図式になる。ブレーキングが重要なコースレイアウトのもてぎだけに、人とクルマにとってタフな灼熱の1戦となることは必定。天気予報的にも酷暑が予想される状況でレースウイークへ。  第2戦オートポリスで大嶋和也が3位に入る好結果を残したUOMO SUNOCO TEAM...
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Aug
19
 レッドブル・ホンダF1チームのマックス・フェルスタッペンは、ここまでの12戦を振り返り、とてもいいシーズン前半戦を過ごしたと述べ、2019年後半戦にさらに勝利を挙げたいと意気込んでいる。  12戦でフェルスタッペンはすべてトップ5以上に入り、優勝2回、2位1回を挙げて181点を獲得、ドライバーズランキング3位の座についている。 「とても好調だけど、いつだってもっとうまくやれる余地はあるものだ」とフェルスタッペンはチームのインタビューにおいて語った。 「ほとんどのレースで最大限のリザルトを引き出せたと思うし、マシンにも満足できた。でももちろんこれからもっと勝ちたいと思っている」 「シーズン序盤は、マシンの面で思っていたよりも苦労した。でもこうして2回勝つことができたのでよかったよ。チームはマシンを向上させてきたし、ホンダの方もエンジンを向上させたと思う」  オーストリアでの今季初優勝は、レッドブルの地元であったこと、ホンダにとって2006年以来の優勝であったことから、レッドブル・ホンダ全体にとってここまでで最大のハイライトといえるだろう。...
Aug
19
 メルセデスF1のチーム代表を務めるトト・ウォルフは、2020年のルイス・ハミルトンのチームメイトとしてバルテリ・ボッタスかエステバン・オコンのどちらを選ぶかについて、ハミルトン自身に意見を求めたと語っている。  第12戦ハンガリーGPの際に、ウォルフはメルセデスが2020年のラインアップについて“今後数週間のうちに”明らかにするだろうと語っていた。第13戦ベルギーGPでF1が再開する前の今月末にも、ラインアップに関する決断が下されるようだ。  メルセデスの選択肢は、ボッタスと4シーズン目の契約をするか、それともオコンにシートを託すかだ。オコンはF1でも最も有望な才能の持ち主のひとりだが、2019年シーズンはメルセデスのリザーブドライバーとして控えにまわっている。 「この種の選択はチームの利益のみを考慮して行われるが、ルイスは長年チームに在籍している。だから我々は少ない選択肢のリストを彼に渡して、意見を求めた」とウォルフはイタリアの『Gazzetta dello Sport』紙に語った。...
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Aug
19
 レクサスが放つ“インスピレーションシリーズ”の第4弾が8月14日に発表された。2020年バージョンとして登場した同シリーズ最新作の対象モデルは『LC500』。そのエクステリアカラーには“ノリ(海苔)・グリーン・パール”が採用されている。  LC500はトヨタのラグジュアリーブランド、レクサスのフラッグシップクーペであると同時に、モータースポーツではスーパーGT GT500を戦う車両のベースモデルにもなっている高級スポーツクーペだ。  そのLC500がインスピレーションシリーズの対象車に選ばれたのは今回で3回目。同モデルとシリーズのデビューイヤーとなった2017年に“ストラクチュラルブルー”のLCが登場すると、2年後の2019年には“フレアーイエロー”をまとった特別モデルが発売されている。...
Aug
19
 鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは、8月22日(木)に、2019第48回サマーエンデュランス『BHオークション SMBC 鈴鹿10時間耐久レース』に先立ち開催される『鈴鹿モータースポーツフェスティバル』のレーシングカーパレードの様子を、Youtubeライブで配信すると発表した。  世界各国から強豪チームが集い、日本で活躍するスーパーGT GT300チームやピレリスーパー耐久シリーズのトップチームと戦う鈴鹿10時間もいよいよ今週末。その注目のイベントのひとつと言えるのが、8月22日に行われる鈴鹿モータースポーツフェスティバルだ。  このイベントは、鈴鹿10時間に参戦する36台のGT3/GT300マシンが、鈴鹿サーキットから鈴鹿市道加佐登鼓ヶ浦線(サーキット道路)を通り、イオンモール鈴鹿までの6.6kmを走行。イオンモール鈴鹿の第2駐車場内の特設イベント会場を1周したあとは、一部車両をのぞいてサーキット道路を走行し、鈴鹿サーキットに戻るというものだ。...
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Aug
19
 NTTインディカー・シリーズ第14戦の舞台は、ペンシルバニア州のポコノ。トライアングルの形をした2.5マイルオーバルで、今年も500マイル200周のレースで戦う。佐藤琢磨は2017年にポコノでポールポジションも取っている相性のいいトラックだ。  だが、このポコノでは近年、大きなアクシデントが起きている。2015年にジャスティン・ウイルソンを亡くし、昨年はキャッチフェンスに激しくヒットしたロバート・ウィッケンスが大怪我を喫し、リハビリ生活を送っている。  来年以降ここでインディカーを開催するべきでないとする声も多い。開催の契約はまだ締結しておらず、場合によってはこれが最後のインディカー・レースとなるかもしれない。  レースウイークエンドになると、土曜日には朝のプラクティス開始前にサンダーストームがポコノ周辺を通過したために予選がキャンセルとなり、代わりに2時間のプラクティスが設けられた。...
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Aug
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 8月10~16日、タイ~ミャンマー間約2200kmを舞台に『サン・クロレラ アジアクロスカントリーラリー2019』が行われ、四輪部門では哀川翔率いるFLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRESの125号車トヨタ・ランドクルーザー150プラドが総合14位/T1Gクラス2位に入る好走をみせた。四輪部門総合優勝はランドトランスポート・アソシエーション・オブ・タイランド-いすゞの101号車いすゞD-MAXだった。  俳優、タレント、そしてラリードライバーとして活躍する哀川が監督を務めるFLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES。哀川自身も過去にアジア・クロスカントリーラリーに参戦した経験もあるが、2019年はD1チャンピオンで2017年のFIAインターコンチネンタル・ドリフティングカップ王者である川畑真人をドライバーに迎え、ベテランのコドライバー、深野昌之とともに挑んだ。  第24回大会となった2019年は、タイのリゾート地パタヤから大会史上初めてミャンマーへ入国、同国の首都ネピドーを目指す行程で争われた。...
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Aug
18
2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦もてぎ 平川亮がスーパーフォーミュラ初優勝! 小林可夢偉が2位、ニック・キャシディが3位でランキング首位浮上  酷暑のツインリンクもてぎでスーパーフォーミュラの第5戦が行われ、金曜日から好調ぶりを見せた平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が最前列2番手スタートから自身スーパーフォーミュラでの初優勝を飾りました。  小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)が2位、12番手から追い上げたニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)が3位表彰台を獲得し、トヨタ/TRDエンジンが表彰台を独占。キャシディはドライバーズランキング首位に浮上しました。  スーパーフォーミュラの第5戦が8月17日(土)、18日(日)の両日、栃木県のツインリンクもてぎで開催されました。...
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Aug
18
2019 SUPER FORMULA JMS P.MU / CERUMO・INGING Race Report 第5戦 ツインリンクもてぎ ◆8月18日(日) <決勝> 天候:晴れ | コース状況:ドライ #38石浦宏明 6位/#39坪井翔 17位  2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第5戦が、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)にて開催、決勝(52周、スタートディレイにより1周減算)が行われ、38号車石浦宏明が6位。2ピット作戦を取った39号車坪井翔が17位でフィニッシュした。  決勝日を迎えたツインリンクもてぎは、1万9500人の観衆を集めた。予選日より若干過ごしやすい朝を迎え、風が暑さを和らげてくれていたが、気温はぐんぐん上がり、決勝時には37度にも達していた。ちなみに、ピット内は常に35度以上の暑さだった。  朝10時スタートの30分間のフリー走行は、38号車石浦が6位、39号車坪井が4位と好感触。しかし、セッション終わりでのスタート練習では、2台ともにエンジンストールで終えてしまった。...
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Aug
18
 IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の最高峰カテゴリー、DPi(デイトナプロトタイプ・インターナショナル)クラスに『ニッサンDPi』を使用して参戦しているコア・オートスポーツが、2019年限りでDPiプログラムを終了させる可能性があると噂されている。  Sportscar365が複数の情報筋から示された内容は、アメリカ・サウスカロライナ州のロックヒルに本拠を置くチームが現在活動中のDPiプログラムを一時的に停止するというもの。  また、オーナー兼ドライバーのジョナサン・ベネットが、10月に行われる今季最終戦プチ・ル・マンを最後にフルタイムドライバーを引退するという情報も伝えられている。  2018年に当時の最高峰プロトタイプクラスにオレカ07・ギブソンで挑んだコア・オートスポーツは、デビューイヤーとなったその年に2勝を挙げる活躍をみせる。2019年はDPiとLMP2がそれぞれのクラスに分割されたため、当初は活動の場をプロ・アマのLMP2クラスに移すとしていた。...