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Sep
18
 2014年からファンの皆さんに、よりスーパーGT、そしてモータースポーツに親しんでもらおうとニコニコ生放送でお届けしてきた『脇阪寿一の言いたい放題!』。2019年からは『脇阪寿一のSUPER言いたい放題』としてリニューアルしましたが、2020年第9回目の放送を9月28日(月)の20時からお届けします。  モータースポーツに特化してさまざまなゲストをお招きしながらお届けしてきた『脇阪寿一の言いたい放題!』。2019年から『脇阪寿一のSUPER言いたい放題』と題してお届けしています。  2020年9回目の放送では、スーパーGTでTOYOTA GAZOO Racingファンの皆さんならお馴染みのあのイベントがニコ生上で実現! 2019年までグランドスタンド裏のブースで行われ、毎戦のように非常に多くのファンを集めていた脇阪寿一監督、伊藤大輔監督、坂東正敬監督の3人による『監督トークショー』を脇阪寿一のSUPER言いたい放題の中でお届けします。...
Sep
18
 日本レースクイーン大賞実行委員会は、コロナ禍でのレース開催の状況を考慮し、今年度は、「新人部門」と「コスチューム部門」のみを実施し、11回目を迎える「日本レースクイーン大賞」の選出は見送ることを発表した。  2010年にスタートした日本レースクイーン大賞は、ファン投票でその年の人気No.1レースクイーンを決定する“レースクイーン総選挙”ともいえるイベントで、年々注目度を増している。  2019年は、ZENTsweetiesを務めた川村那月さんがグランプリを獲得。今シーズンは、レースクイーンを卒業し、役者・タレント活動を行っている。  例年は、6月にスーパーGTの新人レースクイーンを対象とした「新人部門」、9月にはコスチュームの人気を争う「コスチューム部門」の各部門賞の投票を実施。そして、11月から2カ月に渡って、人気No.1レースクイーンを決める「日本レースクイーン大賞」が行われている。  2020年度は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で国内モータースポーツの開催スケジュールも大幅に変更。レースクイーンたちもサーキットでのPR活動ができない状況が続いている。...
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Sep
18
 MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行1回目、2回目がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、MotoGPクラスはブラッド・ビンダー(レッドブル・KTM・ファクトリーレーシング)が初日総合トップ。さらに中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)が総合2番手で初日を終えた。  第7戦に続き、ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリでの開催となった第8戦。マルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)は今大会も欠場となり、ステファン・ブラドルが代役としてフリー走行1回目に出走した。  しかし、フリー走行1回目後、レプソル・ホンダ・チームが右腕の問題を理由にブラドルの今大会の欠場を発表。また、手術を受けた右腕の経過により第7戦サンマリノGPに参戦しなかったカル・クラッチロー(LCRホンダ・カストロール)は、今大会も欠場となる。 ■FP1:クアルタラロがトップタイム。ビニャーレスは新マフラーを投入...
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Sep
18
 第88回ル・マン24時間レースの予選(ハイパーポール)では、7号車TS050ハイブリッドをドライブする小林可夢偉がポールポジションを獲得、僚友の8号車も中嶋一貴のアタックで3番手につけ、土曜日の決勝スタートを迎えるトヨタGAZOO Racing。  金曜日のハイパーポール後、2台を束ねる村田久武チーム代表がリモート取材に対応し、予選の裏側や決勝に向けた展望などを語った。 「コースレコード(2017年の3分14秒791)を奪ってから2回くらい性能ダウンをさせられているので、更新は厳しいかと思っていた」と村田氏。 「でも可夢偉が(最初のアウティングで)鬼のような15秒2というタイムを出してくれて、チームも本人もスイッチが入って。それで(レコードを)更新するためにもう一度トライをかけました」  結局、セッション終盤のアタックでは四輪脱輪があり、タイムは更新はならなかった。だが「可夢偉の走りはチームにものすごく勇気を与えてくれた」という。...
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Sep
18
 9月18日、WRC世界ラリー選手権第5戦トルコが開幕した。同日の現地9時(日本時間15時)過ぎから競技開始前のシェイクダウンが行われ、ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)が総合トップタイムをマークしている。  新型コロナウイルスのパンデミックによるWRCカレンダーの変更にともない、今季第5戦として開催されることとなったラリー・トルコ。非常に荒れた路面と、高温のコンディションによりWRC開催ラウンドのなかでも、もっとも過酷なラリーとして知られるイベントだ。  そんなWRCトルコの競技初日にあたる18日は、朝からアスパランに設定された全長4.70kmのグラベル(未舗装路)ステージでシェイクダウンが行われた。このシェイクダウンでは最初のランでカッレ・ロバンペラ(トヨタ・ヤリスWRC)が3分27秒2をマークしてトップに立つ。  ...
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Sep
18
 プジョーは9月18日、2020年のル・マン24時間耐久レースが行われている期間に合わせ、オンラインでプレスカンファレンスを行い、フランスの石油大手トタルとともに正式にル・マン・ハイパーカー(LMH)開発をアナウンスし、車両のシルエットイメージを公開した。  すでに2019年12月の時点でル・マン24時間、そしてWECへの挑戦を明らかにしていたプジョー。ただ、その後LMDhやLMHなど、レギュレーションの変化などもあり、当初レベリオンとのコラボレーションなどが発表されたものの、その具体的な参戦計画ははっきりとされていなかった。  そんななか、開催中のル・マン24時間に合わせ、プジョーはオンラインで参戦に向けた具体像を示すビデオを公開した。プジョーのル・マンウイナーである905、908 HDi...
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Sep
18
 9月18日、株式会社NMTJapanは、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するDOCOMO TEAM DANDELION RACINGとコラボレーションした、『FENICE(フェニチェ)スタイルマスク・BLACK Edition 3枚セット』を数量限定で販売すると発表した。 『FENICEスタイルマスク』は抗菌防臭加工を施したSEK認証素材『エアロシルバー』や、スパンテックス素材『クレオラ』を使用し、製造した無縫製のマスク。  黄色ブドウ球菌、肺炎菌、大腸菌、MRSEなどに対する抗菌性と、消臭効果を備えつつ、紫外線UV-A・UV-Bを遮断。糸の断面は4つの毛細管で形成されていることから、吸水性、速乾性、通気性にも優れ、スポーツマスクとしても使用できる仕様だ。  100回以上洗っても機能が落ちず、繰り返し利用も可能、過酷な現場が求める機能を持つタフなマスクであることため、DOCOMO TEAM DANDELION RACINGのドライバー、エンジニア、メカニックも『FENICEスタイルマスク』を使用している。  そんななか、DOCOMO TEAM DANDELION...
Sep
18
 9月18日、2020年MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGP MotoGPクラスのフリー走行2回目がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、ブラッド・ビンダー(レッドブルKTMファクトリー・レーシング)がトップタイムをマークした。2番手は中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)、3番手はファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)が入っている。 ■MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGP フリー走行2回目タイム結果 天候:晴れ 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle Time
1​
33​
B.ビンダー レッドブルKTMファクトリー・レーシング KTM
1’31.628​
2​
30​
中上貴晶 LCRホンダ・イデミツ ホンダ
1’31.630​
3​
...
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Sep
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Filed under: .,.,. Canada launched a fund on...
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Sep
18
 第88回ル・マン24時間レースは9月18日金曜日、各クラス上位6台の決勝スターティンググリッドを決める予選2ステージ目『ハイパーポール』のセッションが行なわれ、トヨタGAZOO Racing7号車TS050ハイブリッドの小林可夢偉がLMP1クラスのポールポジションを奪った。  前日、木曜に行なわれた45分間の予選で各クラス6番手までに入ったマシンにより、現地時間金曜11時30分から30分間で行なわれたハイパーポール。今回初となるこの試みは2019年末に概要が発表されており、新型コロナウイルスの影響によるスケジュール変更は影響していない。  LMP1クラスは今回5台しかエントリーがないため、全車がハイパーポールに進出。これに加えLMP2、LMGTEプロ、LMGTEアマの各クラスから予選上位6台が出走し、計23台のマシンがセッションに参加を許された。  日本勢では、残念ながら山中信哉の乗り込むLMP2のユーラシア・モータースポーツ35号車リジェJSP217・ギブソン、そしてLMGTEアマクラスのMRレーシング(CARGUY RACING)70号車フェラーリ488 GTE...
Sep
18
 9月18日、第88回ル・マン24時間レースの各クラス予選上位6台のグリッドを決定する『ハイパーポール』が、現地時間11時30分(日本時間18時30分)からフランスのサルト・サーキットで行われ、小林可夢偉がアタックを務めたTOYOTA GAZOO Racingの7号車トヨタTS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)がポールポジションを獲得。  総合2番手にはレベリオン・レーシングの1号車レベリオンR13・ギブソン(ブルーノ・セナ/ノルマン・ナト/グスタボ・メネゼス組)が、総合3番手にトヨタは8号車(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/ブレンドン・ハートレー組)がつけた。  LMP2クラスはユナイテッド・オートスポーツの22号車オレカ07・ギブソンがクラスポールを獲得。LMGTEプロクラスではポルシェGTチームの91号車ポルシェ911 RSR-19が、LMGTEアマクラスはルーツィッヒ・レーシングの61号車フェラーリ488 GTE Evoがクラスポールを獲得した。...
Sep
18
 9月18日、2020年MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGP MotoGPクラスのフリー走行1回目がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、ファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)がトップタイムをマークした。2番手はチームメイトのフランコ・モルビデリ、3番手はポル・エスパルガロ(レッドブルKTMファクトリー・レーシング)。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は6番手タイムをマークしている。 ■MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGP フリー走行1回目タイム結果 天候:晴れ 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle Time
1​
20​
F.クアルタラロ ペトロナス・ヤマハSRT ヤマハ
1’31.721​
2​
21​
F.モルビデリ ペトロナス・ヤマハSRT ヤマハ
1’31.811​
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