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Aug
18
Filed under: . This bike rack design holds 2 bikes and fits sedans, SUVs, hatchbacks, and minivans. It even comes fully assembled so initial setup only takes a few seconds....
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Aug
18
 8月18日(日)、スーパーフォーミュラ第5戦もてぎの決勝レースが行われ、ITOCHU ENEX TEAM IMPULの平川亮が逆転でスーパーフォーミュラ初優勝を飾った。2位は小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)、3位がニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)と、トヨタ勢が表彰台を独占する結果となった。ポールポジションからスタートしたアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)は4位に終わったものの、ホンダ勢トップとなっている。  午前中に行われたフリー走行よりもさらに暑いコンディションとなり、気温37度、路面温度は49度というドライコンディションで決勝レースを迎えた。  半数以上のドライバーがソフトタイヤを選択しているが、石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)、野尻智紀(TEAM MUGEN)、山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、ハリソン・ニューウェイ(B-Max Racing with motopark)、ニック・キャシディ(VANTELIN TEAM...
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Aug
18
 全日本ロードレース選手権第5戦もてぎJSB1000クラスの決勝レースを終え、優勝を飾った中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、2位の水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO.Honda)、3位の高橋巧(Team HRC)がトップ3会見に臨み、レースを振り返った。 ■中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)/決勝 優勝 「後半戦を勝ちで進めることができて素直にうれしいです。決勝は予想通り、朝のフリー走行よりも路面温度が上がってかなり厳しかったです。苦手なスタートもうまく決まり、そこから淡々と自分の走りに集中しました。タイムはつかず離れずで、自分自身もプレシャーをかけ続けられて非常にきつかったのですが、きついのはみんな一緒だと自分に言い聞かせ、最後まで集中して(水野を)振り切ることができました。勝つことができてよかったです」...
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Aug
17
 全日本ロードレース選手権JSB1000クラスは8月18日、ツインリンクもてぎで第5戦の決勝レースが行われ、中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が優勝した。水野は2位で終えJSB1000初表彰台を獲得。負傷かかえるランキングトップの高橋巧(Team HRC)は3位で終えた。  全日本ロード第5戦もてぎは、全日本スーパーフォーミュラ選手権との共催となる2&4レースとして行われる。決勝前にはスーパーフォーミュラのフリー走行が行われため、4輪のラバーが乗るなどして、午前中のフリー走行とは路面コンディションが大きく変わっていく。また、真夏の開催ということもあり、路面温度の変化も走りに大きく影響するため、コンディション変化にいかに対応できるかがレースのカギを握る。  前日に行われた予選は高橋がポールポジションを獲得。高橋は、レースウイーク前に行ったプライベートテストで転倒を喫し、右足の腓骨を骨折。負傷をかかえるなかでもライバルを抑えてグリッドの先頭を確保した。2番手は中須賀、3番手は水野涼(MuSASHi RT...
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Aug
17
 全日本F3選手権第17戦は8月18日、栃木県のツインリンクもてぎで14周の決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートした宮田莉朋(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)が優勝。ファステストラップも奪いフルマークを達成して、2位に入ったサッシャ・フェネストラズ(B-Max Racing with motopark F3)とのポイント差を28に戻した。  公式予選のセカンドベストタイムによって決定するスターティンググリッドは、タイトル決定阻止に向けて勝利が必至の宮田がポールポジションを獲得。フェネストラズがフロントロウに並ぶ。  2列目には小高一斗(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)、エナム・アーメド(B-Max Racing with motopark...
Aug
17
 2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5もてぎ戦富士の日曜フリー走行が行われ、中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S)がトップタイムをマークした。2番手にニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)、3番手に山下健太(KONDO RACING)とトヨタ勢が上位に並んだ。  ホンダ勢のトップは7番手の福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)で、ポールポジションを獲得したアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)は20番手に終わっている。  手元の計測で気温31度、路面温度38度という、朝から非常に暑いコンディションで30分間の走行がスタート。ほとんどのドライバーがソフトタイヤでコースへ出て行くなか、塚越広大(REAL RACING)と関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)がミディアムタイヤでコースイン。しかし開始早々、関口はターン13でストップしてしまった。...
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Aug
17
2019 SUPER FORMULA JMS P.MU / CERUMO・INGING Race Report 第5戦 ツインリンクもてぎ ◆8月17日(土)<予選>天候:晴れ|コース状況:ドライ #38石浦 宏明 5位/#39坪井 翔 10位  2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第5戦が、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)にて開催、本日公式予選が行われ、38号車石浦宏明が5位。39号車坪井翔が10位となった。  台風一過、酷暑に見舞われたツインリンクもてぎ。朝から気温がぐんぐんあがり午前9時過ぎにはすでに気温は30度を超えていた。午前10時10分から行われた60分間のフリー走行では、38号車石浦12番手、39号車坪井6番手と、坪井は専有走行の感触は良かった。...
Aug
17
 2019年全日本ロードレース選手権第5戦もてぎ、JSB1000クラスのフリー走行が8月18日に行われ、高橋巧(Team HRC)が1分49秒114でトップタイム。ディフェンディングチャンピオンの中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は1分49秒164をマークし、0.05秒差で2番手につけている。  決勝日のフリー走行は、9時20分から20分間行われた。天候は晴れ、手元の計測で気温33度、路面温度38度のドライコンディションというコンディションで各車決勝に向けた走行を行った。  決勝レースは、12時10分からスタート。23周で争われる。フリー走行のタイム結果は以下の通り。 ■全日本ロードレース選手権第5戦もてぎ JSB1000クラス フリー走行タイム結果(編集部集計) Pos. No. Rider Team Machine Tire Time
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高橋巧 Team HRC ホンダCBR1000RR SP2 BS...
Aug
17
 ハースF1チーム代表のギュンター・シュタイナーは、F1カレンダーが2020年シーズンから22戦に拡大されることに懸念はないと語っている。  人気の高いメキシコGPの契約が延長され、2020年シーズンもスケジュールに残留することが発表されたため、来年は22戦が開催される見通しとなった。  いくつかのチーム代表は、すでに過密な旅程にさらにレースが追加されることや、追加業務によるチームスタッフへの影響に関して懸念を示している。  だがシュタイナーはそれらのことに関しては問題視しておらず、シーズンが延長されても問題なく進行していくと予想している。 「特に大きな利点はないものの、少なくとも悪い点はないと思っている。長い間、財政面での問題はなかった。それは我々の努力によるものだ。私はこのことに関しては問題視していない」とシュタイナーはコメントしている。  ひとつシュタイナーが明確にしておきたいのは、現在のエンジン割り当てがどうなるのかということだ。2019年シーズンの21戦をカバーするために、チームは3基のパワーユニットを各ドライバーに割り当てることが許されている。...
Aug
17
 バルテリ・ボッタスは夢のような2019年シーズンのスタートを切った。期待外れの2018年シーズンから立ち直った彼は、開幕戦オーストラリアGPでメルセデスF1のチームメイトであるルイス・ハミルトンを破り、勝利を掴んだ。  ボッタスはバーレーンGP後もランキングで首位にあった。次戦ではハミルトンが一時トップに立ったが、ボッタスはアゼルバイジャンGPで優勝し、再度首位に返り咲いている。  しかしながら、それはボッタスが現在のチャンピオンシップで優位にあった最後の瞬間だった。ボッタスはあと9戦を残す現在、ハミルトンに62ポイント差をつけられている。 「大きな差だ。望むよりもはるかに大きい。でもこれが今の差なんだ」とボッタスは認めた。 「できることはあまりないし、今の時点ではそのことについて考えすぎることはしたくない」  ボッタスは、「これからも多くのレースに取り組んでいくが、少々難しい状況であることは明らかだ」と見込みを語った。...
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Aug
17
 ポコノ・レースウェイで開催されているインディカー・シリーズ第14戦。17日に予定されていた予選は雨の影響でキャンセルとなり、グリッドは第13戦終了時点でのエントラントポイントのランキング順となった。  残り4戦となった2019年のインディカー。“トリッキートライアングル”の愛称を持つポコノ・レースウェイが3連戦の初戦の舞台だ。  2デイ開催のポコノ戦。予選走行前となる午前中に1時間のプラクティスセッションが予定されていたが、降雨によりスケジュールが大きく変更となった。  ファイナルプラクティスを1時間から2時間の走行時間に増やすため、予選は中止が決定。グリッドは、前戦までのエントラントポイントランキング順となり、ジョセフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー)がポールポジションの位置からスタート。隣にはアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート)が並ぶこととなった。 「予選を行いたかったけど、シリーズの立場からみればプラクティス走行のほう優先されると思う。彼らはレースに向けて準備を整えようとしているので、それを支持しているよ」...