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Aug
17
 スーパーフォーミュラ第5戦ツインリンクもてぎの予選は、金曜から好調さを見せたアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がポールポジションを獲得し、同じく金曜専有走行でトップタイムをマークしていた平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が2番手と、ドライコンディションが続いた金、土で同じような顔ぶれがタイムシートの上位に続くことになった。  金曜の専有走行と土曜の決勝では路面温度が10℃以上異なり、予選開始時には気温38℃、路面温度49℃という酷暑になり、コンディションは大きく変わったが、「気温が上がると一般的にオーバーステア傾向になるので、その変更で対応できました」と平川が話すように、上位のドライバーたちは持ち込みのセットアップを大きく変えることなく、結果を残すことができたようだ。  土曜の午前のフリー走行ではほぼ全車、右フロントタイヤの表面に筋が入るようなシーンが見られたが、ヨコハマタイヤによると表面のゴムが拠れて中心に集まったのためのようだが、ドライバーの感想としてもグリップダウンなどの影響はなかったようで大きな問題にはならなかった。...
Aug
17
2019年8月17日(土) スーパーフォーミュラ第5戦予選 ツインリンクもてぎ 予選結果 #64:1位 #65:14位 予選概要 ・気温34℃の猛暑の中の公式予選 ・65号車牧野任祐はQ1のアタックラップの最後でタイムが伸びず、14番手となりノックアウト ・64号車アレックス・パロウはQ1、Q2を3番手で通過しQ3へ ・パロウはQ3で1分31秒955のコースレコードタイムをマークし、2戦連続でポールポジションを獲得 コメント 総監督:中嶋悟 「パロウはノッていますね。牧野はQ1のアタックでセクター3まではいいタイムを出していたのですが、最後の最後にミスがあり、残念な結果になってしまいました。速さは申し分ないので、明日の決勝レースで挽回してくれるだろうと思います。2台揃って、いいところにいけるように万全を期したいと思います」 #64:アレックス・パロウ 「We came here...
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Aug
17
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Aug
17
 全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦もてぎでメディア向けの定例会見が行われ、2020年から全日本F3選手権を引き継ぐ形で新たに立ち上げられる『全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権(SFL)』の概要が明かされた。これまで1979年から40年に渡って続いてきた全日本F3選手権はスーパーフォーミュラとの関連を強くして、新しいカテゴリーへと生まれ変わることになった。  スーパーフォーミュラ・ライツの2020年からの発足についてはすでにJAFの公示で明らかになっていたが、その一方、童夢が今年の春に発表していたFIA リージョナルF3規格のマシン『DOME F111/3』の開発との関連が定かではなく、F3規格のカテゴリーがふたつ誕生する可能性などについて、さまざまな懸念の声が聞こえていた。...
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Aug
17
 全日本F3選手権第16戦は8月17日、栃木県のツインリンクもてぎで14周の決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートしたサッシャ・フェネストラズ(B-Max Racing with motopark F3)が今季7勝目を記録した。ランキングでトップを争う宮田莉朋(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)が2位。3位には、7番手スタートから大きく順位を上げた大湯都史樹(TODA FIGHTEX)が入った。 . ポールポジションを獲得したサッシャ・フェネストラズ(B-Max Racing with motopark F3)...
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Aug
17
 昨年に続き、電撃的にスーパーフォーミュラ第5戦ツインリンクもてぎを訪れたレッドブルF1、モータースポーツアドバイザーのヘルムート・マルコ博士。ピエール・ガスリーとアレックス・アルボンのスワップを発表したばかりで、しかもハンガリーGPではトロロッソ・ホンダを山本尚貴が訪問するなどタイムリーなタイミングなだけに、その言葉に注目が集まる。ますます深まるスーパーフォーミュラとレッドブルの関係、そしてレッドブルのドライバー育成ついて、もてぎの現場で聞いた。  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆ ──まずは昨年最終戦のアブダビGPに続いて、先日ハンガリーGPを訪問した山本尚基選手(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)ですが、彼のドライバーとしての能力をどのようにに評価していますか。...
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Aug
17
บริษัท ยานยนต์สแควร์ กรุ๊ป จุดพลุเปิดงานมหกรรมยานยนต์ เพื่อขายแห่งชาติ "Bangkok International Grand Motor Sale 2019" หรือ "Big Motor Sale 2019" ตอกย้ำความสำเร็จในการสร้างโอกาสทางการตลาดใหม่ เปลี่ยนฤดูฝนในไตรมาส 3 ให้เป็นฤดูขายอย่างต่อเนื่อง ขนกองทัพรถยนต์ มอเตอร์ไซค์บิ๊กไบค์ และรถหรูนำเข้ากว่า 40 แบรนด์ร่วมประชันโฉม รวมทั้งรถมือสองพรีเมี่ยมและอุปกรณ์ยานยนต์เต็มพื้นที่ทั้ง 7 ฮอลล์ พร้อมโปรโมชั่นแบบจัดหนัก สุดคุ้ม "ถูก" และ "ดี"......
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Aug
17
 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第5戦もてぎの公式予選を終え、ポールポジションを獲得したアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)、2番グリッドの平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、3番グリッドの福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が会見に登場。予選を振り返るとともに、日曜日に行われる決勝レースに向け、意気込みを語った。 ■アレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)/予選ポールポジション 「今、最高な気分だよ。前回の富士で(ポールを獲得した)この感覚を味わい、今週末も味わいたくてベストを尽くたから、ポールポジションを獲得することができて嬉しいよ」 「タイヤの使い方も難しかったし、トップ5のクルマがタイトな戦いのなかでタイムを争っていたと思う。そのなかで戦うのは難しいかったし、Q2に関してはクルマのポテンシャルを引き出すことができず苦戦したんだ。気温が高くてベストを出すのが大変難しいと感じた」...
Aug
17
 8月17日(土)、2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦もてぎの予選が行われ、TCS NAKAJIMA RACINGのアレックス・パロウが第4戦富士に続く自身2回目のポールポジションを獲得。タイムも昨年のレコードタイムを更新し、日曜のレースは2連勝に向けて最高のポジションからスタートすることになった。  午前中のフリー走行は快晴のもと、強い日差しの降り注ぐなかで行われたが、この予選開始時には雲が出ており気温38度、路面温度は49度というドライコンディションでセッションがスタートした。  全車がミディアムタイヤを履いて争うQ1では、各車がスタートとともにコースイン。ウォームアップに2周ほど費やしてからアタックが始まると、まずは前戦ウイナーのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)が1分33秒733というトップタイムをマークした。2番手には1分34秒036を記憶したルーカス・アウアー(B-Max Racing with motopark)、3番手には0.040秒差で牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING)が続く。...
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Aug
17
 全日本ロードレース選手権第5戦もてぎJSB1000の公式予選を終え、ポールポジションを獲得した高橋巧(Team HRC)、2番グリッドの中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、3番グリッドの水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO.Honda)が会見に登場。予選を振り返るとともに、日曜日に行われる決勝レースに向け、意気込みを語った。 ■高橋巧(Team HRC)/予選ポールポジション 「(決勝レースを)少しでも前からスタートできればいいと思い、集中して3回くらいタイムアタックしようと考えていました。そのアタックで出したタイムが運よくポールのタイムになって(決勝レースを)一番前からスタートできるのでうれしいです。決勝が重要なので、気持ちを入れ替えて、明日また集中して走りたいと思います」...
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Aug
16
 全日本ロードレース選手権JSB1000クラスは8月17日、ツインリンクもてぎで第5戦の公式予選が行われ、高橋巧(Team HRC)がポールポジションを獲得した。  JSB1000後半戦の緒戦となる第5戦は1レース制での開催となる。予選はQ1、Q2のノックアウト方式。Q1は全車出走で30分間タイムアタックが行われ、上位10台がQ2へ進出。Q2では20分間のタイムアタックを行いポールポジションを争う。また、予選中はタイヤの使用本数が設けられており、フロントとリヤ各2本ずつ2セットを使用することができる。  前日16日に行われたART合同走行で総合トップとなったのは1分48秒949をマークした中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)。総合2番手は1分48秒962で水野涼(MuSASHi RT HARC-PRO.Honda)、総合3番手は1分49秒173で渡辺一樹(ヨシムラスズキMOTUL)と続いた。  現在ランキングトップの高橋巧(Team...
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Aug
16
 2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦もてぎの土曜フリー走行が8月17日に行われ、1分32秒793を記録したアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がトップタイム。トヨタ勢トップは1分32秒937をマークした2番手の関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)だった。  土曜フリー走行は、全日本F3の予選で赤旗が掲示されたことにより30分セッションが遅れ、10時10分に開始された。現地はドライコンディションで、曇の多い天候だが日が照っており、気温は手元の計測で32度、路面温度37度とかなり暑い状態でスタートした。  セッション開始と同時にほぼ全車がコースイン。セッション開始から7分経過した頃、最終コーナーで坪井翔(JMS P.MU/CERUMO・INGING)がスピンしてしまいストップした。コース上にマシンが止まったため赤旗が掲示され、マシンはマーシャルに押されピットに戻った。...
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Aug
16
 ダニエル・リカルドが、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとピエール・ガスリーのパフォーマンス差が予想以上に大きくて驚いたと語った。  リカルドが2019年にルノーに移籍することを決めたため、レッドブルは後任としてトロロッソで走っていたガスリーを昇格させた。大きな期待を担っていたガスリーだが、チームメイトのフェルスタッペンとのタイム差は大きく、シーズン前半12戦のなかでフェルスタッペンが2勝を挙げたのに対しガスリーの最高位は4位と、リザルトにも大きな違いが出た。ふたりのポイント差は118点まで拡大し、コンストラクターズ選手権2位をかけてフェラーリと争いたいレッドブルは、サマーブレイクに入った直後、ガスリーのトロロッソ降格とアレクサンダー・アルボンの起用を発表した。...
Aug
16
 スポーツペサ・レーシングポイントF1チームのセルジオ・ペレスは、F1にレース中の再給油を復活させることは競技全体の利益にはならないと考えている。  FIA会長のジャン・トッドは最近、ショーを活気づけることを目的として、F1の首脳陣らに対して給油の復活を検討するよう後押ししており、ペレスはこれに対しての意見を述べた。  2010年にレース中の給油が禁止される前の時代にF1で走っていないペレスは、こうした策がF1のトップチームと中団チームとの差をさらに広げることになると感じている。 「僕はこれまで再給油を経験したことはないし、正直言って(F1に)激しい論争を仕掛けるつもりはない」とペレス。 「けれども変更があればあるほど、大規模チームには多くのアドバンテージが与えられることになり、それ以外とのギャップが広がってしまう。そこを僕ら全員が心配している。2021年に競技として何をもたらすことができるのかを見ていこう」 「(再給油は)レースにとっては良いことだが、こうしたことが持ち込まれて何かが変わるだろうか? そうは思わない」...
Aug
16
 F1へのバジェットキャップ制度導入は、長年にわたり物議を醸してきたテーマだ。コスト管理に反対する陣営は、チームの支出を監視するのは不可能だと主張している。  予算制限賛成派は、2台のマシンをレースに出すためだけに1シーズンに3億ドル(約319億1000万円)から4億ドル(約425億5000万円)を使えるフェラーリやレッドブル、メルセデスといったチームに、小規模チームが対抗できるはずがないと主張する。  F1商業権保有者であるリバティ・メディアは、2021年から1年1億7500万ドル(約186億1000万円)の予算制限を導入するという計画をすでに発表済みだ。この金額にはドライバーの報酬やマーケティングコストなどは含まれていない。  実際に支出を削減しなければならなくなるのはレッドブル、フェラーリ、メルセデス、ルノーの4チームだけであり、残りのチームの予算は1億7500万ドルよりも少ない。...